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タンパク質・抗体解析

掲載日情報:2026/07/15 現在Webページ番号:73731

「研究に役立つ基礎知識・技術情報まとめ」で紹介している解説記事・技術情報のうち、タンパク質・抗体解析に関連する記事をカテゴリー別に整理しています。リン酸化タンパク質測定、ELISAトラブルシューティング、抗体安定性、タンパク質精製、アフィニティクロマトグラフィーなどに関心のある方は、関連する記事をご確認ください。

バイオ研究に役立つ基礎知識・技術情報を、研究テーマ別にまとめています。研究に役立つ基礎知識・技術情報まとめをご覧下さい。

記事一覧

リン酸化タンパク質を測定するための実験方法
タンパク質・抗体解析

リン酸化タンパク質を測定するための実験方法

タンパク質のリン酸化は、細胞内シグナル伝達を理解する上で重要な指標です。リン酸化タンパク質の検出・測定に用いられる代表的な実験方法と、目的に応じた使い分けのポイントを紹介します。

  • リン酸化タンパク質
  • シグナル伝達
  • タンパク質解析
抗体が不安定になる原因と安定化のポイント
タンパク質・抗体解析

抗体が不安定になる原因と安定化のポイント

抗体は熱、凍結融解、pH、保存条件などの影響を受けて不安定化することがあります。抗体の安定性に影響する要因と、標識抗体やELISA用抗体の保存・安定化に役立つ考え方を紹介します。

  • 抗体安定性
  • 凍結融解
  • 抗体保存
タンパク質精製フォーマットの選び方 Vol.1
タンパク質・抗体解析

タンパク質精製フォーマットの選び方 Vol.1

アフィニティクロマトグラフィーでは、精製タンパク質の必要量や試料量に応じて、FPLC/HPLC用カラム、自然落下式カラム、磁気ビーズ、スピンカラムなどのフォーマットを選ぶことが重要です。各精製フォーマットの特長と使い分けを紹介します。

  • タンパク質精製
  • アフィニティクロマトグラフィー
  • 精製フォーマット
タンパク質精製とビオチンブロッキングの基礎 Vol.2
タンパク質・抗体解析

タンパク質精製とビオチンブロッキングの基礎 Vol.2

目的タンパク質を効率よく単離するには、アフィニティ精製の原理やバッファー条件、リガンドとの相互作用を理解することが重要です。タンパク質精製の基本と、ビオチンのブロッキングに関するポイントを紹介します。

  • タンパク質精製
  • ビオチン
  • アフィニティ精製

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(テクニカルサポート 試薬担当)

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