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免疫調節のアゴニスト/アンタゴニストのスクリーニングに有用です 免疫療法/免疫チェックポイント研究用細胞株

掲載日情報:2018/10/24 現在Webページ番号:65214

BPS Bioscience社の免疫療法(Immunotherapy)研究に有用な各種細胞株です。特定の免疫調節因子を恒常的に安定発現する細胞株および免疫応答実験に有用なレポーター遺伝子を免疫調節因子の遺伝子の下流に組み込んだ細胞株を取りそろえています。

本製品は研究用です。研究用以外には使用できません。
細胞株製品は,輸入諸費用(約60,000円)を別途いただく製品です。

種類

下表の項目をクリックすると,各製品のラインナップをご覧いただけます。

免疫療法研究用細胞株 スクリーニング/アッセイキット 抗体/阻害物質
免疫チェックポイント関連因子阻害物質スクリーニングサービス

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免疫チェックポイントと免疫療法

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特長

  • マイコプラズマ試験で陰性を確認しています。
  • 包装:2 vials(1 ml of 10% DMSO)

細胞株の融解方法,推奨培地組成,および継代方法については,各製品の製品データシートをご覧下さい。

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種類と機能

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細胞株の種類

商品コードをクリックすると価格表を,BPS社ロゴマークをクリックすると,メーカーサイトで製品のより詳細な情報をご覧いただけます。

発現タンパク質 レポーター 細胞株 商品コード
メーカーサイト
細胞数 製品概要 適用
FcγRⅢa NFAT
(Luc)
Jurkat T 60540
ロゴ
2×106
cells/vial
低親和性(F158)変異体およびFcγ鎖を含むヒトFcγRⅢaを恒常発現し,NFAT応答エレメントの制御下においてホタルルシフェラーゼ遺伝子を発現する組換えJurkat T細胞。
  • 抗体のFcエフェクター機能の評価
  • 細胞アッセイを用いたADCC活性の測定
60541
ロゴ
高親和性(V158)変異体およびFcγ鎖を含むヒトFcγRⅢaを恒常発現し,NFAT応答エレメントの制御下においてホタルルシフェラーゼ遺伝子を発現する組換えJurkat T細胞。
FcγRⅡa NFAT
(Luc)
Jurkat 71273
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒスチジン変異体のヒトFcγRIIaを恒常発現し,NFAT応答エレメントの制御下でホタルルシフェラーゼ遺伝子を発現する組換えJurkat T細胞。
  • 抗体のFcエフェクター機能解析
BCMA CHO-K1 79500-H
ロゴ
2×106
cells/vial
完全長ヒトBCMAタンパク質を恒常的に発現する組換えクローン安定性CHO細胞株。フローサイトメトリーによりBCMAの表面発現を検証済み。BCMAの恒常的発現レベルの違いにより,3種類の細胞株から選択できる。
  • BCMA特異的細胞死滅アッセイおよびサイトカイン産生アッセイで,BCMA-CAR-T細胞との共培養アッセイにおけるBCMA発現標的細胞として用いることができる。
  • BCMAおよび抗BCMA CAR-Tに対する抗体のスクリーニング
  • BCMAリガンドのスクリーニングのためのBCMA結合アッセイ
79500-M
ロゴ
79500-L
ロゴ
CD19 CHO-K1 79561-H
ロゴ
2×106
cells/vial
完全長ヒトCD19タンパク質を恒常的に発現する組換えクローン安定性CHO細胞株。フローサイトメトリーによりCD19の表面発現を検証済み。CD19の恒常的発現レベルの違いにより,3種類の細胞株から選択できる。
  • CD19特異的細胞死滅アッセイおよびサイトカイン産生アッセイで,CD19-CAR-T細胞との共培養アッセイにおけるCD19発現標的細胞として用いることができる。
  • 免疫療法研究および創薬のためのCD19および抗CD19 CAR-Tに対する抗体のスクリーニングおよび検証
  • CD19リガンドのスクリーニングのためのCD19結合アッセイ
79561-M
ロゴ
79561-L
ロゴ
CD22 CHO-K1 79557-H
ロゴ
2×106
cells/vial
完全長ヒトCD22タンパク質を恒常的に発現する組換えクローン安定性CHO細胞株。フローサイトメトリーによりCD22の表面発現を検証済み。CD22の恒常的発現レベルの違いにより,2種類の細胞株から選択できる。
  • 免疫療法研究および創薬のためのCD22およびCD22 CAR-Tに対する抗体のスクリーニングおよび検証
  • CD22リガンドのスクリーニングのためのCD22結合アッセイ
79557-M
ロゴ
CD27 CHO-K1 60624
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒト完全長CD27を恒常的に発現する組換えCHO細胞株。
  • 抗CD27抗体のスクリーニング
  • NFκB, MAPK,SAPK/JNKなどのCD27媒介シグナル伝達経路の活性化
CD40 NF-κB
(Luc)
HEK293 60626
ロゴ
2×106
cells/vial
CD40/NF-κBを恒常的に発現する組換えHEK293細胞株。ホタルルシフェラーゼ遺伝子は,TATAプロモーター上流の4コピーのNF-κB応答エレメントによって制御されます。ヒトCD40リガンドによる活性化の後,NF-κB転写因子はDNA応答エレメントに結合しルシフェラーゼ遺伝子の転写を誘導します。
  • CD40アゴニストモノクローナル抗体のスクリーニング
  • CD40特異的阻害物質のスクリーニング
CD47 HEK293 71249
ロゴ
3×106
cells/vial
ヒト完全長CD47を過剰発現する組換えHEK293細胞株。
  • タンパク質結合解析
  • SIRPαレセプター活性の研究
CHO-K1 60602
ロゴ
TCR活性化因子と完全長ヒトCD47を発現する組換えCHO-K1株。
  • 結合アッセイ
  • TCRとSIRPレセプターの同時活性化
CD137L
(4-1BBL)
CHO-K1 60523
ロゴ
2×106
cells/vial
完全長ヒトCD137Lを構成的に発現する組換えCHO-K1細胞。細胞表面における発現は,フローサイトメトリーによって確認できます。
  • 免疫細胞上のヒトCD137(4-1BB)の刺激
  • CD137結合アッセイ
CD155 (PVR) HEK293 60537
ロゴ
3×106
cells/vial
ヒトCD155を恒常的に発現する組換えHEK293細胞株。
  • 細胞増殖およびサイトカイン放出などのリンパ球におけるTIGIT特異的なシグナル応答
  • 抗原提示細胞(APC)としてTIGHTレポーター細胞株(#60538)の刺激
  • TIGHTまたはCD155およびCD266への結合親和性の評価
CD155/TCR Activator CHO 60548
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトCD155とTCR Activatorを恒常的に発現する組換えCHO細胞株。
  • 細胞の状況における活性化因子またはTIGITシグナル伝達の阻害物質のスクリーニング
  • 結合親和性に対するCD155抗体のスクリーニング
  • CD155を用いたT IGITまたはCD226相互作用の生物学的活性の特性評価
GITR HEK293 79092
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトGITRを発現するHEK293細胞株。
  • GITRレセプター活性の研究
NF-κB
(Luc)
Jurkat 60546
ロゴ
細胞表面ヒトGITRおよびNF-κBレポーターコンストラクトを発現するJurkat細胞株。TATAプロモーター上流のNF-κB応答因子によりホタルルシフェラーゼ遺伝子が制御されており,促進剤で活性化されると,内在するNF-κB転写因子がDNA応答エレメントに結合し,ルシフェラーゼ遺伝子の転写を誘導します。
  • GITRL応答性NF-κBシグナル伝達活性のモニター
GITRL CHO-K1 60547
ロゴ
2×106
cells/vial
完全長ヒトGIRLを恒常発現する組換えCHO-K1細胞。細胞表面における発現は,フローサイトメトリーによって確認できます。
  • GITRに対する結合アッセイ
  • 免疫細胞上のヒトGITRの刺激
hIDO1 HEK293 60532
ロゴ
1.5×106
cells/vial
ヒトIDO1をテトラサイクリン誘導により発現するHEK293組換え細胞。
  • IDO1経路の活性のモニタリング
  • 細胞状態でのIDO1の促進
  • 阻害物質のスクリーニング
hIDO2 HEK293 60533
ロゴ
1.5×106
cells/vial
ヒトIDO2をテトラサイクリンにより誘導発現するHEK293細胞株。
  • IDO2経路活性のモニター
  • 細胞状況におけるIDO2の阻害物質のスクリーニング
LAG3 NFAT
(Luc)
Jurkat 71278
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトLAG3を恒常発現し,NFAT応答因子制御下でホタルルシフェラーゼ遺伝子を発現する組換えJurkat T細胞。
  • LAG3シグナル伝達の活性化物質または阻害物質のスクリーニング
  • LAG3の生物学的活性およびリガンドとの相互作用の評価
NET CHO 60557
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトNETを発現する組換えCHO細胞。
  • ノルエピネフリン取り込み活性のモニター
  • 細胞状況によるNET活性促進または阻害物質のスクリーニング
OX40 NF-κB
(Luc)
HEK293 60482
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトOX40を恒常発現し,NF-κB応答エレメントの制御下でホタルルシフェラーゼ遺伝子を発現する組換えHEK293細胞。
  • OX40シグナル伝達の活性化物質および阻害物質のスクリーニング
  • OX40の生物活性とリガンドとの相互作用に関する評価
PD-1 NFAT
(Luc)
Jurkat T 60535
ロゴ
2×106
cells/vial
NFAT応答エレメントの下流にホタルルシフェラーゼ遺伝子を挿入されたJurkat Tレポーター細胞株。ヒトPD-1を恒常的に発現する。TCR activator発現細胞に対するエフェクター細胞として用いられる。
  • 細胞状況におけるPD-1シグナル伝達の促進または阻害物質のスクリーニング
  • PD-1の生物活性またはリガンドとの相互作用の評価
HEK293 60680
ロゴ
ヒトPD-1を恒常的に発現するHEK293細胞
  • PD-1結合分子(抗PD-1抗体など)のスクリーニング
  • 細胞状況におけるプロファイリング
PD-L1 CHO 60543
ロゴ
2.5×106
cells/vial
ヒトPD-L1(Programmed Cell Death 1 Ligand 1, CD274, B7 homolog 1 (B7- H1), GenBank accession#NM_014143)を恒常的に発現する組換えCHO-K1細胞。
  • 抗PD-L1抗体の結合親和性のスクリーニング
  • 生物学的アッセイ
SIRPα HEK293 60689
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒト完全長SIRPαを恒常的に発現する組換えHEK293細胞。
  • SIRPα:CD47タンパク質結合分析
  • 抗CD47抗体または阻害物質のスクリーニング
TCR Activator / PD-L1 CHO-K1 60536
ロゴ
2.5×106
cells/vial
膜結合型TCR activatorとPD-L1を恒常的に発現する組換えCHO-K1細胞。
  • PD-1シグナル伝達阻害物質のスクリーニング
  • 抗PD-L1抗体の結合親和性のスクリーニング
  • PD-1とPD-L1の相互作用の生物活性評価
TCR Activator CHO-K1 60539
ロゴ
2.5×106
cells/vial
膜結合型TCR activatorのみを恒常的に発現するコントロール用組換えCHO-K1細胞株。
  • in vitro におけるT細胞の刺激
  • #60536のコントロール細胞株
hTDO HEK293 60534
ロゴ
1.75×106
cells/vial
ヒトTDOを恒常的に発現する組換えHEK293細胞。
  • TDO経路の活性のモニタリング
  • 細胞状態でのTDOの促進
  • 阻害物質のスクリーニング
TIGIT NFAT
(Luc)
Jurkat T 60538
ロゴ
2×106
cells/vial
NFAT応答エレメントの下流にホタルルシフェラーゼ遺伝子を挿入された,ヒト完全長TIGHTを恒常的に発現するJurkat Tレポーター細胞株。
  • 細胞状況におけるTIGHTまたはTIGHTリガンドに対する活性化物質または阻害物質(モノクローナル中和抗体)のスクリーニング
  • TIGHTの生物学的活性とリガンドとの相互関係の評価
TLR9 NF-κB
(Luc)
HEK293 60485
ロゴ
2×106
cells/vial
NF-κB応答エレメントの下流にホタルルシフェラーゼ遺伝子を挿入された,ヒトTLR9を恒常的に発現するHEK293細胞株
  • TLR9シグナル伝達の促進物質または阻害物質のスクリーニング
  • TLR9の生物学的活性,およびそのリガンドとの相互作用研究
TREx HEK293 71227
ロゴ
1.5×106
cells/vial
テトラサイクリンリプレッサー遺伝子を導入した組換えHEK293細胞株。Tetリプレッサータンパク質は,オペロンに結合し転写を抑制する。テトラサイクリンの調節は,テトラサイクリン(またはドキシサイクリン)のTetリプレッサータンパク質への結合に基づいており,標的遺伝子の発現を制御するプロモーターを脱抑制する。
  • 哺乳動物細胞において,標的遺伝子のテトラサイクリン誘導性タンパク質を一過性発現する。

レポータータンパク質単発現細胞

レポーター
タンパク質
細胞株 商品コード
メーカーサイト
細胞数 製品概要 適用
Foxp3
(Luc)
Jurkat 60628
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトFoxp3ルシフェラーゼレポーター構築物がJurkat T細胞のゲノムに安定的に組み込まれており,ヒトFoxp3プロモーターおよびFoxp3プロモーターの上流のエンハンサー様の保存された非コード配列によってホタルルシフェラーゼ遺伝子が制御されます。
  • 刺激物質に対するFoxp3転写活性のモニター
  • Foxp3刺激分子を特異的に標的とする阻害物質の細胞ベーススクリーニングの確立
IL-2
(Luc)
Jurkat 60481
ロゴ
2×106
cells/vial
ヒトIL-2ルシフェラーゼレポーター構築物がJurkat T細胞のゲノムに安定的に組み込まれた細胞株。
  • 刺激物質に対するIL-2の転写活性,およびIL-2を特異的に標的とする阻害物質の細胞ベーススクリーニングの確立
NFAT
(Luc)
Jurkat 60621
ロゴ
3×106
cells/vial
NFAT応答エレメントの制御下にあるホタルルシフェラーゼ遺伝子が安定的に組み込まれたJurkat細胞株。タプシガルギン,イオノマイシンおよびPMAに対する応答が確認されています。
  • EMSAの代替として,NF-κB転写因子活性のモニタリング
NF-κB
(Luc)
A549 60625
ロゴ
3×106
cells/vial
NF-κBレポーターコンストラクトを発現するA549細胞株。TATAプロモーター上流のNF-κB応答因子によりホタルルシフェラーゼ遺伝子が制御されており,促進剤で活性化されると,内在するNF-κB転写因子がDNA応答エレメントに結合し,ルシフェラーゼ遺伝子の転写を誘導します。
  • EMSAの代替として,NF-κB転写因子活性のモニタリング
Jurkat 60651
ロゴ
2×106
cells/vial
NF-κBレポーターコンストラクトを発現するJurkat細胞株。TATAプロモーター上流のNF-κB応答因子によりホタルルシフェラーゼ遺伝子が制御されており,促進剤で活性化されると,内在するNF-κB転写因子がDNA応答エレメントに結合し,ルシフェラーゼ遺伝子の転写を誘導します。
  • 薬物応答におけるNF-κBシグナル伝達活性をモニターし, NF-κB特異的刺激分子を標的とした,細胞ベースの阻害物質スクリーニング
PAI-1
(Luc)
Mv1 Lu(NBL-7) 60544
ロゴ
2×106
cells/vial
PAI-1応答エレメントの制御下で,TGF-β経路の応答を示すホタルルシフェラーゼ遺伝子を含んでいます。
  • TGF-β誘導性のPAI-1発現のモニタリング

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関連製品

「種類」または「品名」をクリックすると製品の詳細な説明を,「商品コード」をクリックすると価格表をご覧いただけます。

種類 品名 包装 商品コード
Cell-Based Assay Human IDO1 Cell-Based Assay Kit 100 reactions 72031
Human TDO Cell-Based Assay Kit 100 reactions 72033
PD-1:PD-L1/PD-L2 Cell-Based Inhibitor Screening Assay Kit 100 reactions 60800
PD-1:PD-L1 Cell-Based Inhibitor Screening Assay Kit 100 reactions 79377
PD-1:PD-L2 Cell-Based Inhibitor Screening Assay Kit 100 reactions 79378
Mammalian Expression Assay TCR Activator / PD-L1 Mammalian Expression Kit 500 reactions 60610
TCR Activator / PD-L2 Mammalian Expression Kit 500 reactions 60620
Culture Supplements IDO1 Cellular Activity QuickDetect Supplements 100 reactions 62000-1
1,000 reactions 62000-2
IDO2 Cellular Activity QuickDetect Supplements 100 reactions 62001-1
1,000 reactions 62001-2
DO Cellular Activity QuickDetect Supplements 100 reactions 62002-1
1,000 reactions 62002-2

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免疫療法研究用細胞株のご購入にあたって

BPS Biosciences社の細胞株の用途は,研究目的に限られ,実験室で直接使用するための10年間のライセンスが与えられます。

  • このライセンスは,他の研究所,部署,研究機関,病院,大学またはバイオテクノロジー企業への細胞株の共有,配布,販売,サブライセンス供与は認められていません。
  • 細胞株のヒトへの治療薬または薬物使用,いかなる細胞株の改変も許可されていません。細胞株を不適切に使用または流通させた場合,ライセンスが取り消されてBPS社製品の販売と流通が直ちに中止されます。
  • BPS社は,特定の用途における細胞株の適合性を保証するものではなく,細胞株の取扱いまたは使用に関連するいかなる責任も負いません。
  • この細胞株の改変,別の施設への移転または細胞の商業的利用に際しては,別途ライセンスおよび追加料金が必要となる場合があります。
  • この細胞株を用いた研究成果を学会・論文等で発表する場合には,提供元としてBPS Bioscience Inc. San Diegoを明記して下さい。

詳細については,当社受託・特注品担当までお問い合わせ下さい。

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お問い合わせ先

(テクニカルサポート 試薬担当)

reagent@funakoshi.co.jp

製品情報は掲載時点のものですが、価格表内の価格については随時最新のものに更新されます。お問い合わせいただくタイミングにより製品情報・価格などは変更されている場合があります。
表示価格に、消費税等は含まれていません。一部価格が予告なく変更される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。