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iPS細胞の作製効率を向上させる化合物カクテル Repro-PACT

掲載日情報:2020/06/12 現在Webページ番号:5256

Repro-PACTは、iPS細胞の作製効率を向上させる培地添加物溶液です。4種類の低分子化合物を混合したカクテルタイプのため添加が容易です。


Repro-PACTに含まれる化合物

メ本製品には下記の4種類の化合物が含まれています。

■ A83-01

ヒトおよびラットのiPS細胞作製時にマウスES細胞様自己再生状態に導くために用いられます。ALK5、ALK4およびALK7の選択的阻害物質で、ALK1、2、3および6にもわずかに阻害作用を示します。また、Smad2のリン酸化を阻害することでTGF-β誘導性上皮間葉移行を阻害します。ヒトのES細胞またはiPS細胞から内皮細胞への分化誘導実験や、内皮細胞の増殖促進に適用できます。

A83-01

■ CHIR99021

GSK3β(Glycogen synthase kinase 3β)に対する最も選択的な阻害物質です。MEK / MAPK阻害物質であるPD184352、およびFGFレセプター阻害物質であるSU5402と共に用いることで、マウスES細胞を長期間維持できます。ヒトのES細胞またはiPS細胞から心血管幹細胞への分化誘導実験や、初代培養細胞の増殖促進(3μM)に適用できます。また、Hh-Ag1.5(Hh経路アゴニスト)およびStemRegenin1(造血幹細胞増殖促進物質)との共処理により、正常細胞および癌幹細胞の自己再生を促進します。

CHIR99021

■ PD0325901

MEK / MAPKKの選択的阻害物質です。Cl-1040よりも活性および可溶性が高く、また様々なヒト腫瘍異種移植片で抗腫瘍活性を示すことが明らかとなっています。GSK-3β阻害物質であるCHIR99021と共に使用することで、細胞分化を抑制し、ES細胞の自己複製能を維持します。

PD0325901

■ Thiazovivin

トリプシン処理に対するヒトES細胞の生存率を劇的に改善させます。TGF-βレセプターおよびMEK経路の阻害物質と共に使用することで、リプログラミング効率を200倍以上に向上させます。iPS細胞の継代および播種における生存率の向上(1μM)や、凍結融解や、酵素を用いた初代培養細胞の樹立における細胞の保護、および生存率・増殖効率の改善(2μM)作用があります。また、クローン細胞(組織由来の幹細胞および前駆細胞なども含む)をフローサイトメトリーや連続希釈培養する際に、生存率が改善(2μM)します。

 Thiazovivin

上記の化合物は単独でも販売しています(下記参照)。


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特長

  • A83-01(0.5μM)、CHIR99021(0.5μM)、PD0325901(3μM)、Thiazovivin(0.5μM*)がそれぞれ最適な濃度で含まれている、DMSO溶液タイプの化合物カクテルです。
  • 初代皮膚線維芽細胞、末梢血単核細胞、内皮細胞、角化細胞など、様々な細胞で使用できます。
  • iPS細胞へのリプログラミング効率を高めるために用いられている様々な遺伝子発現系(レトロ/レンチウイルス系、エピソーム系や、mRNA、タンパク質)と組み合わせて使用可能です。
  • 4種類の低分子化合物を混合したカクテルタイプのため、これらの化合物を個々に添加するよりも操作が簡単で、スケールアップも容易にできます。
  • 一般的なES細胞用培地に希釈して使用します。1,000倍希釈用と5,000倍希釈用の製品があります。
  • 純度:>98%

希釈して使用した際の最終濃度です。

参考文献

1. Lin, T., et al., Nature Method, 6, 805~808 (2009).

2. Kawamata, M., et al., PNAS, 107, 14223~14228 (2010).

3. Zhu, S., et al., Cell Stem Cell, 7, 651~655 (2010).

4. Yu, J., et al., PLoS. One, 6 (3), 1~10 (2011).

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価格

[在庫・価格 :2024年05月22日 13時15分現在]

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Repro-PACT, 1000×
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説明文
iPS細胞の作成効率を向上させる4種類(CHIR99021,PD0325901,A83-01,Thiazovivin)の低分子化合物を混合した化合物カクテル。
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保存条件 -20℃ 法規備考
掲載カタログ 再生医療研究細胞培養カタログ2017-2018 p.30

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iPS細胞の作成効率を向上させる4種類(CHIR99021,PD0325901,A83-01,Thiazovivin)の低分子化合物を混合した化合物カクテル。
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iPS細胞の作成効率を向上させる4種類(CHIR99021,PD0325901,A83-01,Thiazovivin)の低分子化合物を混合した化合物カクテル。
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Repro-PACT, 1000×

文献数: 0

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文献数: 0

説明文 iPS細胞の作成効率を向上させる4種類(CHIR99021,PD0325901,A83-01,Thiazovivin)の低分子化合物を混合した化合物カクテル。
法規制等 医薬用外劇物
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■ 単独販売製品

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A83-01 (Powder)
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ヒトおよびラットのiPS細胞作製時にマウスES細胞様自己再生状態に導くために用いられる。ALK5, ALK4およびALK7の選択的阻害物質で,ALK1, 2, 3および6にもわずかに阻害作用を示す。また,Smad2のリン酸化を阻害することでTGF-β誘導性上皮間葉移行を阻害する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:421.52。
CAS No:909910-43-6
別包装品 別包装品あり
法規制等
保存条件 4℃,乾燥状態(デシケータ内)で保存 法規備考
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A83-01 (10 mM in DMSO)
3~4週間 ※ 表示されている納期は弊社に在庫がなく、取り寄せた場合の目安納期となります。 0
説明文
ヒトおよびラットのiPS細胞作製時にマウスES細胞様自己再生状態に導くために用いられる。ALK5, ALK4およびALK7の選択的阻害物質で,ALK1, 2, 3および6にもわずかに阻害作用を示す。また,Smad2のリン酸化を阻害することでTGF-β誘導性上皮間葉移行を阻害する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:421.52。
CAS No:909910-43-6
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CHIR99021 (Powder)
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GSK3βに対する最も選択的な阻害物質。MEK/MAPK阻害物質であるPD184352,およびFGFレセプター阻害物質であるSU5402と共に用いることで,マウスES細胞を長期間維持できる。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:465.34。
CAS No:252917-06-9
別包装品 別包装品あり
法規制等 医薬用外劇物
保存条件 4℃,乾燥状態(デシケータ内)で保存 法規備考
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CHIR99021 (10 mM in DMSO)
3~4週間 ※ 表示されている納期は弊社に在庫がなく、取り寄せた場合の目安納期となります。 0
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GSK3βに対する最も選択的な阻害物質。MEK/MAPK阻害物質であるPD184352,およびFGFレセプター阻害物質であるSU5402と共に用いることで,マウスES細胞を長期間維持できる。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:465.34。
CAS No:252917-06-9
法規制等 医薬用外劇物
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PD0325901(Powder)
中止
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CAS No:391210-10-9
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PD0325901(10 mM in DMSO)
中止
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CAS No:391210-10-9
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Thiazovivin (Powder)
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トリプシン処理に対するヒトES細胞の生存率を劇的に改善する。TGF-βレセプターおよびMEK経路の阻害物質と共に使用することで,リプログラミング効率を200倍以上改善する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:311.36。
CAS No:1226056-71-8
別包装品 別包装品あり
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保存条件 4℃,乾燥状態(デシケータ内)で保存,凍結禁止 法規備考
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Thiazovivin (10 mM in DMSO)
3~4週間 ※ 表示されている納期は弊社に在庫がなく、取り寄せた場合の目安納期となります。 0
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トリプシン処理に対するヒトES細胞の生存率を劇的に改善する。TGF-βレセプターおよびMEK経路の阻害物質と共に使用することで,リプログラミング効率を200倍以上改善する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:311.36。
CAS No:1226056-71-8
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A83-01 (Powder)

文献数: 0

説明文 ヒトおよびラットのiPS細胞作製時にマウスES細胞様自己再生状態に導くために用いられる。ALK5, ALK4およびALK7の選択的阻害物質で,ALK1, 2, 3および6にもわずかに阻害作用を示す。また,Smad2のリン酸化を阻害することでTGF-β誘導性上皮間葉移行を阻害する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:421.52。
CAS No:909910-43-6
別包装品 別包装品あり
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A83-01 (10 mM in DMSO)

文献数: 0

説明文 ヒトおよびラットのiPS細胞作製時にマウスES細胞様自己再生状態に導くために用いられる。ALK5, ALK4およびALK7の選択的阻害物質で,ALK1, 2, 3および6にもわずかに阻害作用を示す。また,Smad2のリン酸化を阻害することでTGF-β誘導性上皮間葉移行を阻害する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:421.52。
CAS No:909910-43-6
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CHIR99021 (Powder)

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説明文 GSK3βに対する最も選択的な阻害物質。MEK/MAPK阻害物質であるPD184352,およびFGFレセプター阻害物質であるSU5402と共に用いることで,マウスES細胞を長期間維持できる。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:465.34。
CAS No:252917-06-9
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CHIR99021 (10 mM in DMSO)

文献数: 0

説明文 GSK3βに対する最も選択的な阻害物質。MEK/MAPK阻害物質であるPD184352,およびFGFレセプター阻害物質であるSU5402と共に用いることで,マウスES細胞を長期間維持できる。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:465.34。
CAS No:252917-06-9
法規制等 医薬用外劇物
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PD0325901(Powder)

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  • 商品コード:C7303-2
  • メーカー:CET
  • 包装:2mg
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説明文 CAS No:391210-10-9
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PD0325901(10 mM in DMSO)

文献数: 0

  • 商品コード:C7303-2s
  • メーカー:CET
  • 包装:2mg
  • 本製品は取扱中止になりました

説明文 CAS No:391210-10-9
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中止

Thiazovivin (Powder)

文献数: 0

説明文 トリプシン処理に対するヒトES細胞の生存率を劇的に改善する。TGF-βレセプターおよびMEK経路の阻害物質と共に使用することで,リプログラミング効率を200倍以上改善する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:311.36。
CAS No:1226056-71-8
別包装品 別包装品あり
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Thiazovivin (10 mM in DMSO)

文献数: 0

説明文 トリプシン処理に対するヒトES細胞の生存率を劇的に改善する。TGF-βレセプターおよびMEK経路の阻害物質と共に使用することで,リプログラミング効率を200倍以上改善する。DMSOに可溶(<100 mM)。純度:>98%,M.W.:311.36。
CAS No:1226056-71-8
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幹細胞関連シグナル調節化合物選択ガイド

Cellagen Technologies社では、幹細胞シグナル伝達経路の各因子を活性化/阻害する化合物を多数取り扱っています。フナコシホームページの『幹細胞関連シグナル調節化合物選択ガイド』では、パスウェイ図から目的の化合物を検索可能です。ぜひご覧下さい。


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お問い合わせ先

(テクニカルサポート 試薬担当)

reagent@funakoshi.co.jp

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