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OZ Biosciences社ウェビナーオンデマンド配信のお知らせ
「神経系細胞への核酸導入にお悩みの方、必見!
~磁気粒子を用いたユニークなトランスフェクション技術のご紹介~」
OZ Biosciences社ウェビナーオンデマンド配信のお知らせ
「神経系細胞への核酸導入にお悩みの方、必見!
~磁気粒子を用いたユニークなトランスフェクション技術のご紹介~」
掲載日情報:2026/07/01 現在Webページ番号:73504
追加しました。
OZ Biosciences社のマグネットフェクションを用いた神経関連細胞への核酸導入について、無料のウェビナーを開催いたします。オンデマンド配信でいつでも好きな時間にご視聴いただけます。ぜひご覧いただき、皆様の今後のご研究にお役立て下さい。皆様のご参加をお待ちしています。

ウェビナー概要
- 開催期間:2026年7月1日(水)~ 9月30日(水)
- 演題:神経系細胞への核酸導入にお悩みの方、必見!
~磁気粒子を用いたユニークなトランスフェクション技術のご紹介~ - 演者:フナコシ社員
- 言語:日本語
- 参加費:無料
- 開催方式:オンデマンド配信
開催期間中、いつでも何度でもご視聴いただけます。 - 申込方法:こちらのフォームより必要事項をご記入の上、お申し込み下さい。自動返信にてご視聴用のURLをお送り致します。
- 申込締切日:2026年9月30日(水)17:00
ウェビナー内容
神経系培養細胞や初代神経細胞への遺伝子導入は、in vivoモデルでは研究が困難な分子レベルでの各現象の解明や生化学的な経路の解析、興奮の伝達など幅広い研究に役立つ実験手法です。しかし、神経系細胞は遺伝子導入による細胞毒性の影響を非常に受けやすく、また、従来の手法では導入が非常に困難であることが知られています。
この問題を解決するため、OZ Biosciences社は、磁気粒子を利用して、神経細胞に高効率に核酸の導入が可能な技術、"マグネットフェクション"を開発しました。
本ウェビナーでは、このユニークな核酸導入技術であるマグネットフェクションの原理や本手法の特長、実験上のポイントを多くの使用例を交えながら、その詳細を日本語でご説明いたします。
神経系細胞への遺伝子導入を実施されている方、また現在導入を検討されている方は、ぜひご視聴下さい。
※ 2024年8月6日(火)~ 8月8日(木)に配信した同タイトルのウェビナーと同じ内容です。
ご注意
※ お申し込みは、Microsoft Formsのページへ移動します。必要事項をご記入の上、ご送信下さい。
※ お電話、メール、FAXでのお申し込みは受け付けていません。
※ お申し込みいただいた方には、開催日前日までにメールにて視聴方法をご案内いたします。
※ 本ウェビナーに関するお問い合わせ先:seminar@funakoshi.co.jp
関連製品
OZ Biosciences社では神経細胞用トランスフェクション試薬NeuroMag、ミクログリア用トランスフェクション試薬Glial-Mag、トランスフェクションコントロール用プラスミドpVectOZを取り扱っています。
※ 画像をクリックすると、それぞれの製品の詳細をご覧いただけます。
NeuroMag、Glial-Mag、pVectOZ-GFP/Lucが20%OFF!(キャンペーン期間:2026年7月1日(水)~ 2026年9月30日(水))
ウェビナーオンデマンド配信期間中、NeuroMag、Glial-Mag、pVectOZ-GFP/Lucを20%OFFのキャンペーン価格でご提供いたします。ぜひこの機会をご利用下さい!
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製品情報は掲載時点のものですが、価格表内の価格については随時最新のものに更新されます。お問い合わせいただくタイミングにより製品情報・価格などは変更されている場合があります。
表示価格に、消費税等は含まれていません。一部価格が予告なく変更される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。



