iBody(株)ウェビナーのお知らせ
切除可能膵癌の術前化学療法、その効果をどう予測するか:次世代モノクローナル抗体技術の活用を目指して
掲載日情報:2026/04/02 現在Webページ番号:72687
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iBody(株)(メーカー略称:IBO)は、4月15日(水)に、高知大学 医学部消化器内科学講座 准教授 谷内恵介先生をお迎えし、「切除可能膵癌の術前化学療法、その効果をどう予測するか:次世代モノクローナル抗体技術の活用を目指して」をテーマにした無料のZoomウェビナーを行います。
iBody(株)では抗体関連技術にご関心のある皆様に向けて、有益な最新情報をお届けすることを目的に定期的にZoomウェビナーを開催しており、今回はその12回目となります。
ぜひご参加いただき、今後のご研究にお役立てください。

概要
特別講演「切除可能膵癌の術前化学療法、その効果をどう予測するか:次世代モノクローナル抗体技術の活用を目指して」
膵癌の予後予測マーカー「PODXL/ITGB1」を標的とした、FFPE組織染色に対応した高感度抗体をiBody社の技術により開発しました。本抗体を用いた術前化学療法の効果予測を通じて、個別化医療の実現と社会実装を目指す取り組みについて詳しくご紹介します。
講師について
運営お問い合わせ先
- 事務局TEL:052-753-8654
- e-mail:info-wb@ibody.co.jp
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